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 投稿者:?  投稿日:2011年 6月15日(水)20時15分51秒
返信・引用
  群馬県教育委員会は5月23日、部活動指導中に体罰を繰り返したとして、群馬県立前橋商業高校で水球部顧問を務める男性教諭(42)を停職3ヶ月の懲戒処分にした。 教諭は少なくとも2009年から「指導」と称した暴力行為を繰り返し、8人の生徒が被害を訴え、うち2人が鼓膜を破るけがを負わせた。2011年3月に教育委員会に匿名での告発があって発覚し、教育委員会の調査に対して教諭は「チームを勝たせたいと思い、ミスをしたり気持ちが足りないと思った時にたたいた」と事実関係を認めた。なおこの教諭は2006年にも部活指導中に体罰を振るったとして減給処分を受けている。なお、2006年の暴行事件は、今回と同様「指導」と称して暴行を繰り返し、しかもひざを負傷している生徒に対して負傷箇所を蹴りつけ手傷を悪化させ入院・手術に追い込むというきわめて悪質なものであった。  
 

Re: 審判批判について

 投稿者:ひろ  投稿日:2010年 4月30日(金)00時11分55秒
返信・引用
  ご返答ありがとうございます。

ご意見に対しては、充分に納得できます。

>「私は、試合中の審判へのアピールは構わない」「監督本人が審判が間違ったことを確信持てるならレッドカードを覚悟してでも試合中であろうと無かろうと抗議すべきだ。」と、本当に思っています。

問題は、水球が他の競技に比べて監督やコーチの抗議の仕方があまりに露骨で下品で
ある点です。特に小学生~高校生段階で審判にけんか腰でどなり散らして迫るのは
水球くらいのもんです。もちろん他の競技でもそういう指導者は一定数います。
しかし、そういった指導者のチームは他の種目であれば全国大会へ出場できるレベルには
到達していません。しかし、水球では競技人口が少ないゆえそういった精神的に未熟な
指導者のチームでも全国へ出場できてしまう。そして、全国レベルでギャーギャー騒ぐから
たまに見に来た人の印象も悪くなる。この悪循環です。
 

Re: 審判批判について

 投稿者:topre fereeメール  投稿日:2010年 4月 5日(月)21時36分39秒
返信・引用
  > No.5[元記事へ]

ひろさんへのお返事です。
長い間何の問い合わせも無かったのですっかり遠ざかっていました。
最近確認したのでお答えします。(返答遅くなって済みません。)
下記についてお答えしたいと思います。

> >彼らは試合運びを有利にするためのパフォーマンスとして審判に対するアピール
> >彼らのレベルは高く審判の死角やルール運用上の盲点等を巧みに利用してきます。
> これのどこが紳士的?マナーがよい?
> 意味がわかりません。
> どこの世界にこんなことしててマナーがよいと評価してくれる。
> すなわち、レフェリーを威嚇して精神的動揺を誘い、あわよくば反則か際どいものも
> 反則にとってもらおうという魂胆だろ。
> すなわち、ここならレフェリーが見えないから反則してもかまわないというやらしい心を育ててるんだろ。
> 試合後の審判批判があろうとなかろうと試合中の審判へのアピールは構わないなどと
> あんたは正気で思っているのか?

上記ですが、それは試合を審判に全て委ねて始まった試合だという前提のもとの最低限度のマナーということです。
確かに「試合中に審判への抗議やアピール」は認められていません。そして、それはスポーツマン精神ということからすれば少しかけ離れているとも言えると思いますが、実際に審判のミスは起こり得ることです。「あくまでも判定ではなく処置において」それが、はっきり間違っていることだと断定できる場合、抗議あるいはアピールをすべきです。

ここで私が述べている紳士的、マナーはあくまでも許容範囲内でのアピールであるということです。
現代のスポーツ特にチームプレー、団体種目、球技にはアンフェアーといわれる行為がしばしば行われます。
あなたのおっしゃるようにスポーツマンシップに則ったプレイで試合が行われることは大変に歓迎すべきことで私も同感です。それはどのスポーツでもいえることです。
しかし、実際に行われているスポーツではフェアーといえない部分がよく見受けられます。
そして、なぜ、何でという疑問を観客に与えることは多々あります。
そこで重要なことは審判の目の位置と観客の目の位置は同じではないということです。
審判が見たことと同じことが全ての観客に見えているということは全くありえないのです。つまり反則を犯したとしてもそれが審判に見えていない場合、反則していないことと同じなのです。
相撲のように行事の判定とその他の審判の判定が違う場合「ものいり」というシステムでVTRという媒体を使って再確認し、それでも判定をしかねる場合は同体として処理し、「取り直し」つまり再試合となる相撲は観客あるいはTVの視聴者を納得させやすい実に日本人にぴったりのスポーツといえます。
最近テニスのグランドスラムなどでは最新のデジタル装置を駆使して克明に確認して判定しています。しかしそれにも選手が不服を申し立てることの回数は限定されています。
陸上競技のように線を踏んだだけで失格となったり、競泳のようにルールが比較的に簡単で理解しやすい競技ではタイムや実際の距離を競うのであまり審判の判定が左右されることは話題に載りませんが実際の現場では新記録を出した選手が審判のルール適用判断によってオリンピックのメダルを逃したというケースは良く聞く話です。
コースロープを触ったからとか、同時に手がつかなかったとか、頭が水没したとか、キックがドルフィンを使ったとか、失格の理由は夫々様々です。それらの判断も最終的には審判が行うのです。
それにも増して球技(特に団体種目)の場合特にあなたの言うフェアーとは思えない行為が良くあります。それらの行為に対して日本人は「汚い」とか「ずるい」とか思いがちです。
例を挙げればマラドーナの伝説の「神の手」もその一つと言えるでしょう。
これは3人の審判が見逃したケースですが3人の審判が見ていないことは判定できないということです。しかし、それをノーゴールに覆すことはできないのです。
ドーピング違反の場合は全く異なり全ての記録が剥奪されますがこれは基本的な契約違反に当たるからです。

水球に限らずサッカー、バスケット、ハンドボール、ラグビーなど接触の多い球技種目では反則に対する定義が少し異なっています。
ルールに規定されている反則行為の中で「絶対にやってはいけない行為」と「回数を限定してファウルとしている反則行為」があります。日本人的には全てのことにフェアーを適用しようとしますが欧米人の場合は許容範囲内であれば反則を行使してでも勝つという考え方が一般的なのです。
たとえば退水に値するエクスクールジョン・ファウルは1人の選手が3回審判に判定された場合その試合には出ることはできませんが、次の試合では出場できます。
つまり、ファウルだがしてはいけない行為ではないのです。
それは監督にも言えることで、やってはいけない行為と許容範囲での反則は別なのです。
もちろん選手も監督も絶対やってはいけない行為を(ブルタリティーや不行跡は一回でも許されません)行った場合はその試合だけでなく次の試合あるいは1年間、もしくは永久的に試合に参加できなくなる場合もあります。
フェアー(きれい)という点では問題あるかもしれませんが、試合中の抗議やアピールをしても試合後は必ず握手を求めに来る世界のトップ監督達は、やはりマナーを守っていると思えますし、それが欧米的な紳士の範囲なのです。もちろん次の試合が出場停止処分になることを覚悟してでも抗議する監督もいますが、彼らプロ・コーチ達はレフェリーの間違いであることを確信したとき以外にめったに一線を越えることはしません。日本のように握手もしに来ないという監督はあまり居ないのです。
オリンピックを3回制した現クロアチアの監督はバルセロナで乱闘にまで発展しましたが結局優勝し金メダルを取りました、次のシドニーで再び乱闘になったときは「2年間のプールサイド立ち入り禁止」の処罰を受けています。それでも彼のパフォーマンスは未だに健在でFINAが認める世界ナンバーワンの指導者なのです。彼はチームが負けても必ず審判に握手を求めに来ます。(審判のほうがビビッているようですが)
水球はイギリスで発祥しヨーロッパの多くの国から支持され1900年の第2回オリンピックパリ大会で採用されて以来オリンピックの競技として今でも続いている数少ない団体種目ですが、相手選手が復帰するまで攻撃をしないで怪我で欠場した選手が復帰したら相手にボールを渡して再開するというラグビーのようなスポーツマンシップ溢れるイギリス・スポーツの一つでしたが、いつの間にか当初の水球とは違うヨーロッパ人が好む競技性の高いものに変化しています。
そして私達は皆、水球がその他のスポーツよりも自分に会っている事を感じて選んでいると思います。
あなたが言うマナーとスポーツマン精神は参加することを目標としている範囲の大会では大変に重要なことだと思いますが、競技としてのスポーツを選択したときからそれは「納得の上での参加」ということなのです。
何故ならあなたが今、不満に思っていることは主催者が問題にしていないことだからです。あなたが不満に思う水球審判のジャッジングのことも純粋なスポーツを目指しているからこそ感じる不満だと思いますが、参加費を払ってメダルを目標にする競技としての水球を選んだ以上、あくまでもその大会の主催者の取決めとルールの運用方法が全てであるということを考えて下さい。
もちろんそれらの運営に携わる人たちは水球が将来さらに発展するためにより一層努力することが大事です。
あなたはスポーツの持つ本来の目的の一つである「社会の秩序に後見する」と、いうことになるような水球をすることが正しいことで将来の水球発展に繋がると思っていると察します。そしてそのことは私も同感でとても重要なことではあるのですが、世界の水球を見た場合残念ながら、あなたの思う水球とは全く逆の方向にあるのです。
そして日本で行われている全ての競技スポーツの実際は主催者の決定権の中で行われる競技なのです。そしてあなたが論じている水球もその競技スポーツの一つなのです。
もし、あなたの考える水球を日本で見たいのなら世界の水球を変える必要があります。
もう一つの方法は自ら水球組織を立ち上げ大会の主催者となることです。そこであなたの理想とする水球を実現するのです。
私は世界のトップゲームを6回この目で見来ました。最初はあなたと同じ考方でスタートした私でしたが最終的に今の考えに行き着きました。

最後に
> あんたは正気で思っているのか?
と、いうことに問いに対しての私の答えですが「私は、試合中の審判へのアピールは構わない」「監督本人が審判が間違ったことを確信持てるならレッドカードを覚悟してでも試合中であろうと無かろうと抗議すべきだ。」と、本当に思っています。
自分自身が退場処分を受けた元監督としても「100%そう思っています。」大事なことは審判も、監督も、もっと経験と真剣さを兼ね備えることです。
当代押しも押されぬ世界のトップ・レフェリーであるスロベニアのボリス・マルゲータが2008年に日本に来日したときに千駄ヶ谷のプールで彼は言いました「レフェリーにとって一番大事なことはどのチームの監督より自分がルールに精通しそして経験上で上回っていることが重要だ。」と言っていました。
まさに同感です。

以上が私の返事です。少しは参考になったでしょうか?
 

Re: なぜ?

 投稿者:topre fereeメール  投稿日:2010年 4月 5日(月)15時09分7秒
返信・引用
  > No.8[元記事へ]

春JOさんへのお返事です。
ご指摘の通り監督が5mまで出て指示を出せるのは自陣が攻撃中に限ります。自陣防御中にはベンチを離れることは許されません。
ご指摘はごもっともなのですが相手攻撃中に試合を止めて違反をしている防御側監督をベンチに戻ること、あるいはカードを出すことはかえって防御側に有利になってしまう場合があります。つまり攻撃をしているチームに不利に働くということがあるのです。審判が反則行為をしている監督に対して警告またはカードの提示をすることは状況を考慮する必要があります。このことは大変に重要な事項です。
たとえば攻撃中の相手チームがノーマークで得点の可能性がある場合、あるいは追い上げムードで速攻をしているときなど攻撃側の流れを止めてしまう結果になります。
レフェリーの基本は反則をされているチームに不利になる判定をしないことです。
これはアドバンテージの適応の一つです。アドテージにはプレイに対する考慮と状況に対する配慮があります。この場合は後者の状況に対する配慮を適応しているといえるでしょう。もちろん状況が攻撃チームに対して不利にならない場合であればホッスルされた時点でボールを取り上げベンチに戻ることを警告する、あるいはカードの適応を行います。または得点が入った後にそれらを行うこともあります。
もし、自陣防御中に監督がベンチを離れて指示を出しているという反則行為が度々行われていたにもかかわらずそれらの行為が再々行われる状況がある場合は審判あるいはそのゲームの統括デレゲートの責任義務が果たされていないということです。これらの問題があることに対して不服ならチーム監督はそのことを試合中ならデレゲートに認知させるために、告げにいくべきでしょう。試合後なら、抗議文と1万円の抗議料を払って抗議するべきです。
当然その抗議が認められれば1万円は返還されますし、今後の水球大会において公正な運用がされる重要な役目を果たすと思います。大事なことは審判とデレゲートがそれらの事項をしっかり行使していく能力(講習内容で学習していることなので熟知しているものだけがデレゲートあるいは審判の資格を有しているので)があるかということと、チーム監督がそれらの事項を把握しているかと言うことです。

過去の春JOのA区分小学生の決勝戦でこんなことがありました。
1点差で負けていたKTチームが残り30秒でGJr.チームの選手がシュートを打ったのですが外れてKTチームのマイボールになりました。KTチームは速攻を仕掛けトップ選手が抜け出し完全ノーマークでドリブルをして同点に持ち込める決定的チャンスが訪れたそのときです。シュートをはずしたGJr.チームの選手が自分の顔を抑えて怪我をした態度をしました。それを見たレフェリーが速攻でノーマークという決定的瞬間を配慮せずにフォイッスルして試合を止めその怪我をしたと思われる選手を水から上げ確認しました。結局その選手は別状が無いと言うことで自陣にプールサイドをあるいて自陣から入水し試合を再開しましたが決勝戦という最後の試合でKTチームのチャンスは潰れてKTチームは負けてしまいました。
このレフェリーは選手が怪我をしたと判断してのホィッスルでしたが、これはレフェリーの重大なミスです。そのミスよって勝敗をレフェリーが決めてしまうような典型的な例です。
当然このレフェリーは処分され降格となりました。
しかし、この場合でも試合のやり直しはありません。
というより再試合はできないのです。
このときも抗議はされませんでしたが抗議をすべきだったと思います。(将来に判例として残すためにも)

> B区分決勝で何度もコーチが立ち上がり、5mまで歩いているにも関わらず最後の最後でしか審判は注意しかしないのか?
> たしかルール上、コーチが立ち上がったら即レッドカードの判定のはずですよね?
> 一度ならまだしも何回も何回も立ち上がり前へ出て指示をするこれが優勝チームのすることなのか?
> また、一度ならまずしも何度も立ち歩いているのに気付かないなんてジャッジを疑う。
> 決勝戦に出るくらいのチームならそれがどれくらいの反則をしているかわかっているはず。
> それを見逃しているジャッジでよいのであろうか?
> 第3P前後から立ち歩いているにもかかわらず審判が見逃すなんてありえない。
> 立ち歩いているコーチはこれまでも何度か退場したことがあるコーチのはず。
> そんなコーチを見逃す審判の判定は決勝戦の場で良いのか?
> それが、年度を締めくくる大会の決勝戦で良いのか?
> 誰がどう見てもおかしい!
 

なぜ?

 投稿者:春JO  投稿日:2010年 3月31日(水)00時43分53秒
返信・引用
  B区分決勝で何度もコーチが立ち上がり、5mまで歩いているにも関わらず最後の最後でしか審判は注意しかしないのか?
たしかルール上、コーチが立ち上がったら即レッドカードの判定のはずですよね?
一度ならまだしも何回も何回も立ち上がり前へ出て指示をするこれが優勝チームのすることなのか?
また、一度ならまずしも何度も立ち歩いているのに気付かないなんてジャッジを疑う。
決勝戦に出るくらいのチームならそれがどれくらいの反則をしているかわかっているはず。
それを見逃しているジャッジでよいのであろうか?
第3P前後から立ち歩いているにもかかわらず審判が見逃すなんてありえない。
立ち歩いているコーチはこれまでも何度か退場したことがあるコーチのはず。
そんなコーチを見逃す審判の判定は決勝戦の場で良いのか?
それが、年度を締めくくる大会の決勝戦で良いのか?
誰がどう見てもおかしい!
 

Re: 審判

 投稿者:ひろ  投稿日:2009年 9月20日(日)08時27分6秒
返信・引用
  > No.6[元記事へ]

あつしさんへのお返事です。

ご意見に同意いたします。

利害関係が生じる原因は、あまりにチーム数が少ないことでしょうね。
特に全国レベルになると監督やコーチ、果ては審判の出身までもが
特定のいくつかの大学に集中していますから排除したくてもできない体質が
できてしまっていますね。

若手の経験を全国の公式大会で積ませるというのもおかしな話です。それよりも
他の球技に比べて研修や講習を行う機会が少ない過ぎるように感じます。
 

審判

 投稿者:あつし  投稿日:2009年 9月17日(木)08時58分14秒
返信・引用
  水球の審判ほど利害が影響する審判はいない。
Top refereeさんがどなたか知りませんが、私も長年水球界にお世話になっている一員として、日本の審判だれが胸をはって国際レフェリーや国内トップレフェリーと言えるのでしょうか?
今年もインターハイや夏季JOを観戦させていただきましたが、基準は統一されていない。ニュートラルとはいえ、誰が見ても分かる関係者が試合を担当する。審判長なのに決勝戦を裁かない。若手に経験を積ませるためなんて言っていた審判もいましたね。選手にとって晴れの舞台が経験を積ませる場?選手や関係者に失礼ではないでしょうか?
失礼とは思いましたが、書き込みさせていただきました。
 

Re: 審判批判について

 投稿者:ひろ  投稿日:2009年 8月13日(木)23時28分36秒
返信・引用
  > No.2[元記事へ]

top refereeさんへのお返事です。

>彼らは試合運びを有利にするためのパフォーマンスとして審判に対するアピール
>彼らのレベルは高く審判の死角やルール運用上の盲点等を巧みに利用してきます。

これのどこが紳士的?マナーがよい?
意味がわかりません。

どこの世界にこんなことしててマナーがよいと評価してくれる。

>彼らは試合運びを有利にするためのパフォーマンスとして審判に対するアピール

すなわち、レフェリーを威嚇して精神的動揺を誘い、あわよくば反則か際どいものも
反則にとってもらおうという魂胆だろ。

>彼らのレベルは高く審判の死角やルール運用上の盲点等を巧みに利用してきます。

すなわち、ここならレフェリーが見えないから反則してもかまわないというやらしい心を育ててるんだろ。

試合後の審判批判があろうとなかろうと試合中の審判へのアピールは構わないなどと
あんたは正気で思っているのか?

数年前サッカーで某大学(大学では全国トップレベル)が試合中審判へアピールが
ひどすぎると1年間活動停止をくらっている。

フェアープレーとは何か。もっと真面目に考えた方がよい。
 

Re: 新ルール・ルール変更事項について

 投稿者:top refereeメール  投稿日:2009年 4月11日(土)13時01分25秒
返信・引用
  > No.3[元記事へ]

POLO愛好家さんへのお返事です。

> 今年度行われるルール変更事項についてどのようなことが変更となり
> 研修が行われるのでしょうか?
>
> 概要でかまいませんので教えてください。
> よろしくお願いします。

21年度は大きなルール改正はありません。
昨年度までのルールの運用について深く理解をすることに重点がおかれています。
最初の講習会は明日4月12日午前10時より日吉の慶応大学で行われます。

今年度は審判だけでなく指導者の参加を呼びかけています。
審判だけでなく監督選手にルールの正しい解釈を周知徹底させるためです。

主だったところはリアクション、シュミュレーション等、つまりプレイヤーが行う「偽りの行為」の取扱、判定についてです。
 

新ルール・ルール変更事項について

 投稿者:POLO愛好家  投稿日:2009年 4月 9日(木)09時57分48秒
返信・引用
  今年度行われるルール変更事項についてどのようなことが変更となり
研修が行われるのでしょうか?

概要でかまいませんので教えてください。
よろしくお願いします。
 

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